私(40歳)は地方公務員です。里奈(31歳)とは私が33歳,彼女が24歳の時に結婚をしました。里奈が20代のうちに子ども二人を出産し,その後は順調に子育てをしながら幸せな生活を送っていました。 先日,里奈は友人の結婚式に参加するため,一人で一泊二日の旅行に出ました。 早朝の新幹線に乗って昼からの挙式,披露宴に参加して,夕方からは2次会へ参加するということでした。たまに写真やメッセージを送って...
前回の続き 動画の事や寝取られ趣味の話をしたら妻も他人棒や見られることの刺激に目覚めてしまい 家でも裸や下着姿のまま過ごしたり郵便や宅配が来ても裸にバスタオル姿で出るときもある ハプニングを装いいやらしい姿を披露することも やがてエスカレートしていき 後輩を家に呼んだときはネグリジェ姿でもてなし挙げ句、私の前でセックスまでしてしまった 寝取られ好きな私にとってはうれしいかぎりで5Pを楽しんだ...
例の人妻は忠実に祥子との取次役をしてくれます。 でも時々『〇〇さん、私にも御褒美を下さい。』と言います。 『祥子ちゃんには絶対言わないから!』と二人でラブホに行くこともありました。 乾ききった彼女の性欲は凄まじく、部屋に入ると私を壁に押し付けるやいきなりフェラを始めます。 チャックを下げチンポを引き出すと『これこれ、これが欲しかったの~』と夢中でしゃぶります。 性格も良く見かけも悪くはないの...
もう10数年前の話です。高校1年の夏休み、僕は家族で海に旅行に言っていました。父や僕は水泳が好きでしたが、母は泳げませんでした。そこで母は砂浜で僕や父が遊んでいるのを、ただ見ていたのです。 「少し疲れたから昼寝してくる。あまり遠くに行くなよ。」 と、父は砂浜の方に帰っていきました。 20分後、僕は好奇心が旺盛なタイプで飽きっぽい性格でもあったので、泳ぐのをやめ海辺を探検することにしました。し...
高校生の時の話。 不良の先輩が誕生日プレゼントにと、人妻達との乱交に誘ってきました。 「お前、人妻に興味があるか?」 「何なんですか。いきなり。」 その時、僕には彼女がいたので断ろうとも考えましたが、興味本位で了承してしまいました。 駅前で集合すると、やってきたのは20人くらい。しかも不良ばかり。警察を呼ばれもしないかと心配になりました。側から見ると、愚連隊でしたから。 先輩達が案内してくれ...
両親、兄さん、俺、弟、妹の6人家族なんだけど、妹は小さな頃から父親、兄さん、俺、弟の共有物として性処理に使われてる。 最初にてを出したのは兄さんで、それを見た父さんも妹を使うようになり、それから俺、弟の順で真実を知って妹を使うようになった。 全員妹に中出ししまくるから常に妹のマンコには精液が入ってる状態。 家族でも他の男の精液が入ってるマンコは気持ち良いものじゃないので、俺は妹のアナルを拡張...
「あん!あん!おー!あん!」 ここは、夜の公衆便所。 俺達は、代わる代わる40代の人妻ノリコのタトゥーピアスアナルに後ろから腕をぶち込み、動かす。ノリコのマンコピアスと、そこからニップル(乳首)ピアスへと繋がる金具がジャラジャラとなる。ピスチェと白のエナメルサイハイブーツそして網タイツがムッチリとした身体と足を締め付けている。そして両足には足枷、首には首輪がはめらている。 俺らは散々、ノリコ...
地下室のマットに僕たち3人は全裸にされ、10人の男色男たちに輪姦されてしまいます。 3人とも都内の中学一年生、 中肉中背中で、色白、二重まぶたで女の子みたいな「まさる」。 筋肉がそこそこ付いたスポーツ万能の日焼け少年の「レン」 そして僕は「しょう」です。 なぜ男たちが僕に4人集まったかというと僕のチンチンがかなり大きく立派だったから、と後から聞いたのです。 僕は可愛いい系に見えて、小学校の時...
あれから僕とサチは『二匹のエロザル』になった。 二人っきりになれば『ヤるのが当然』って感じでお互いを求めた。 サチの家、僕の家、ひみつ基地、廃屋・・・場所なんてどこでもよかった。ただ『自分を開放させたサチの声』が大きいからそれだけは気を付けてた。 いつも決まってサチの『一番深いところ』に出していた。サチも『もっと深く』と出される時は両足で僕の身体を抱え込んだ。 「この間さ、帰りに歩いてたら太...
今は足を洗っているが、昔は空き巣をしていた。ただ、空き巣をしていただけではなく、そこの家に住んでいる人妻を口説き不倫までしていた。そして、奉仕と引き換えに多額の金を貰っていた。その方が何かと都合が良かったからだ。 こうして7年にわたり、200人以上の人妻をヒーヒー言わせてきた。そのため、俺は同業者から 「雌たらし」 と、呼ばれていた。 その日も俺は金がありそうな家と、そこに住む人妻を物色して...
「さて、次はどうしようかな?選択権は・・・」 お湯の中にでお兄さんはお姉ちゃんのマンコをいじってる。 「ンッン···私、ケイちゃんがいいな」 ケイコは少しビックリした表情をした。 「え?!私?」 「女の子同士だけの気持ちいい事しよ?」 「・・・はい」 名残りおしそうにお兄さんの手をどけて、ケイコの手を引いて湯船から出る。 「チカはね~、お兄ちゃん!!」 「え、いつもヤッてるじゃん」 「みん...
午前授業が終わって家に帰る。 「『男をみせる』か・・・ここ2週間全然男らしくなかった。特に前半の1週間はただ粋がってるだけの最低野郎だった。 『僕は男を見せたい・・・』 僕は引き出しにしまったばかりのオジサンからもらった袋の1つを開けた。黒いカプセルが2錠入ってた。思い切って麦茶と一緒に飲み込んだ。オジサンありがとう。すぐに必要になったよ。 玄関に集合するとお父さんが 「今日は夜8時まで会合...
俺が小5で妹が小3の時に初めてSEXした。 妹は痛がってたけど、俺はあまりにも気持ち良くて腰が止まらず中出しをした。 それから嫌がる妹を毎日抱いて中出しを繰り返した。 妹も慣れてくると気持ち良く感じるようになり、次第に俺とのSEXに没頭するようになる。 避妊なんて頭に無かった俺と妹がSEXして中出しを繰り返せば当然妊娠する。 妹の生理が止まって酷い吐き気を催すようになって両親が気付いて病院に...
撮影は祥子一人の写真から始まりました。 普通の服を着て上品な感じの写真を撮ります。 窓の外を見ながら思いにふける・・・そんな感じ。 カメラマンはバシャバシャとシャッターを切って行きます。 いったい何枚撮るんだろう?そう思いました。 『次は寝室での撮影になります。モデルさんの衣装を変えて下さい。』と編集者が指示を出しました。 これからが本番です。 『すみま...
その日私達は時間を忘れて求め合い、疲れて眠ってしまいます。 目が覚めると6時を回っており、慌ててラブホを出ました。 駅まで彼女を送り車を走らせると、ルームミラー越しに映る彼女は見えなくなるまで手を振って見送ってくれました。 翌日彼女から電話がありました。 『昨日はありがとうございました。あの…今日は忙しいですか?(//∇//)』 もちろん私に否やはなく、11時の約束で駅で待ち合わせます。 少...
自慢ではありませんが、僕には美しい妻がいます。9歳年下41歳です。前の妻と別れた後、マッチングアプリで知り合いました。 5年間、平和な結婚生活が続いていたのですが、突如として終わりを迎えました。その日は、訳があって会社から早退しました。家に着くと、庭から何やら声がします。 「おおん!おおん!若チンポいいわあ!ああ!もう1本入れてえん!」 「奥さんがっつくねえ。そんな淫乱な奥さんのために、タト...
僕は女装メイドカフェでバイトをしています。最初は軽い気持ちで始めたのですが、日に日に女性化しついにはメスイキ、潮吹きするまでになってしましました。なぜそんな事になったのかこれからお話したいと思います。 元々、女装には少し興味があって、タイツやパンストを穿いて室内女装をしていたのですが、あるメイドカフェに行った時、女装のメイドさんに心を奪われ、その日のうちに接客係に応募しました。 その店はメイ...
某有名ツイッターアカウントです。オタク達からはフェミ騎士と言われています。ツイフェミやフェミ騎士界隈はサイコパスの集まりですが、性に関してだけは何故か潔癖なのです。 私の元妻はソイツらとは真逆のタイプ。良い人でしたが、性欲だけは有り余っていて、数えきれない男女と乱交を繰り広げていたのです。悔しいことに、私はそのことに気付いていなかったのです。妻の変わり果てた身体にさえ。 その悔しさのハケ口に...
これは都市伝説ではない。実話である。 当時、俺は少し田舎の方に住み、勤務先もそこにあった。高校を卒業してから就職し1年目だったから、19歳の時だった。 ある休日の昼下がり、1つ上の先輩に誘われて、近くの山に登った。しばらく散策していると、奥の方から何やら女の喘ぎ声がしてきた。 何だろうと思って見ると、マットレスの上で10人ほどの男女が乱交をしていた。それも全身ラバータイツの女が男達にせめらて...
白玉湯
オトナオトシゴロ
宇宙クレヨン
零の旅人